サービス名 アダルトPCゲーム
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カテゴリ名 アダルトPCゲーム
タイトル
崩壊天使アストレイア
収録時間:
崩壊天使アストレイア
商品詳細
配信開始日:2019/01/25
商品発売日:
メーカー名:Digital Cute
作家、原作者、著者名:刑。
ジャンル名:女戦士,カードゲーム,辱め,バトル,デモ・体験版あり,DMM GAME PLAYER専用,DL版独占販売
レビュー数:4
レビュー平均点:3.25
配信価格
DOWNLOAD : 7480円
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ユーザーレビュー


★★☆☆☆ アップデートでクソゲーは加速した


バグは多いし周回が非常に面倒でしたが絵やシナリオはとても良かったので我慢しながら進められるゲームでした。1.20のアップデートをするまでは…
1.20のアップデートで不評だったイベントドロー(シャッフルしたカードを選びあたりを引けばイベントが進む)が改善され、難易度を下げれば目視で確認できるくらいになりそこは良かったのです。イベントのフラグの分かりづらさも及第点
そこで終われば良アプデだったのですが、戦闘面のアプデで全てを台無しどころか悪化させました
まずカード性能のバランス調整とのことですが強かったカードの弱体化ばかり目立ち(行動ごとに味方を強化できるユニットの強化量を1/3にするなど)、強化の恩恵はたいして感じられないアンバランス調整
そして最悪なのが終盤ボスの初期行動ポイント増加
このゲーム、行動ポイントという時間と共に増加するマナのようなもの(初期値上限3でカードによって上限突破可能)を消費してカードを使ったりドローしたりするんですがこれがアップデートで最終ボスの初期値がプレイヤーの倍以上に増えました
そのせいで相手のほうがガンガンドローできるわ序盤から強いカード使えるわでこちらがようやく展開できるころにはすでに制圧済みで出した片っ端から叩き潰されます。
ちなみにこれに対する最適解はおそらくイベントドローを繰り返すことで初期HPが増えるのでひたすらグルグルマップ周ってHP盛って相手のデッキ切れまで耐久です
期待していたアプデでゲーム崩壊アストレイアになりました


★★★★★ 今後に期待


同時進行形カード対戦ゲーム:非常に良い
(斬新な発想ですごくよかったです)
グラフィック:良い
BGM:良い
システム:良い
上3つはすごくよかったです。
変身ヒロイン+特撮ヒーロー+凌●
+カードゲーム+アドベンチャーモード+リセマラ成分?
(上全部 好きなんです)
でも、こんなにいっぱいあると…食べ物で例えるなら
「酢豚のパイナップル」みたいだった
酢豚もパイナップルも好きだけど 一緒に食べるのは嫌いなんだ
これは好みの問題だと思うんだ
次回作では別々で提供してくれることに期待しています。


★★☆☆☆ システムが全てを台無しにした。


個人的に絵柄やシチュエーションは文句なしに☆5
だけど、無駄に回数の多い戦闘システム、
演出を見る為にシャッフルされたカードから当たりを見つけなきゃ演出が起きないシステム。
2章まで漏れなく戦闘・演出をこなしてもグレー表示で会話できないキャラやカード(フラグ)が残る。
その結果、規定ルート以外のシーンが全然集まらない。
好みな分だけ、その気持ちが糞システムへのストレスに反転しました。
発売して早々に進行不能バグを乱立してるところから、フラグ管理が正しく機能してるかも怪しい。
普通のアドベンチャー形式で何週かしたらシーンが殆ど埋まるゲームなら間違いなく☆5をつけてました。
残念です。


★★★★☆ キャラクターがかわいい


Ver1.20でプレイ
気になっていたもののレビュー評価が高くなかったので、それほど買うつもりもなくという感じだったが、実物パッケージを見るとすごく惹かれるものがあったので思わず買ってしまった。
まず大前提としてフルプライスでの購入はオススメしない。
ゲーム自体がダメというわけではなくボリュームがそれほどないので、フルプライス購入だと満足度はかなり落ちると思う。
セールタイミングで購入するか、実店舗などでの購入をオススメ。
レビュー記載時点で自分の回った感じでは1980~2480円ほどで販売されている店舗がほとんどだった。
まずキャラはかなりかわいい。
特にヒロインの希はいい感じで、子供の頃に読んだ映画雑誌のコラムか何かで「女はかわいくてエッチで少しおバカなのが一番モテる」と書かれていたのを思い出した。
主人公も男子なりにエロくはあるが自分からグイグイいくタイプではないところを、希がグイグイきてエロシーンになるという展開がかなりよかった。
一見すると触手ゲーのようにも見えるが、主人公とヒロインとの1対1でのプレイが多い。
逆に触手や凌●はやや少なめで、そこに期待して買うと失敗するかも。
ただ個人的によかったのは通常のエロシーンでも予想以上に希がエロくて、シーンごとの満足感はかなりあった。
戦闘システムも個人的には悪くなかった。
カードゲーム系をプレイしたことのある人なら割と楽しく進められるんじゃないかな。
2周目以降は戦闘スキップも可能なので、面倒なら戦わずにシーン回収もできる。
戦闘システム以外では意外にもBGMがかなり凝っていて良かった。
章の区切りなどの演出も含めてペルソナシリーズっぽい印象を受けた。
個人的にはかなり満足できたのだが、唯一ストレスを感じたのはシナリオ進行。
おそらくこのゲームにはプレイ毎のフラグはなくて、カードを手に入れるとそれがフラグとして機能する。
カードはすべて次以降のプレイに引き継げるので、2~3周目ではほぼすべてのエンディングへのフラグを持っているはずなのだが、それでも進行不可なイベントがあるとどこでフラグとなるカードを取り逃しているのかまったく見当がつかない。
自分がプレイした時には氷織エンドはスッといけたが希エンド等はちょっと手間がかかった。
総じて他のゲームにはない面白さがあった。
次以降の作品も注目したいかな。

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